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中学受験 国語 出典一覧

中学受験の国語の説明文・論説文・物語文の出典を掲載します。自分の志望校の傾向をつかんでみましょう。なお、説明文、物語文、詩・短歌・俳句の順に掲載してあります。

 

2016年度 中学入試出典一覧 著者名50音順 学校別
(『 』は、出典の本のタイトル。「 」は作品名。現在不明のものは「文」とのみ記す。)※回数の表記がない場合は一回目(1次)の試験です。

1 著者名50音順

【説明的文章】(論説文・説明文・解説文・随想・新聞のコラム等)
赤瀬川原平『千利休 無言の前衛』 国学院久我山
池内 了 「それは本当に「科学」なの?」(『考える方法2』)?友学園女子
池内 了 『科学の考え方・学び方』 栄東A・昭和学院秀英(2回)
池内 了 文 光塩女子
いしいしんじ『そのように見えた』 湘南白百合
石黒 浩 「信じること」(『糞袋の内と外』) 中央大学附属
五木寛之 『下山の思想』 城北埼玉
伊藤亜紀『目の見えない人は世界をどう見ているのか』 巣鴨
稲垣栄洋 『たたかう植物―仁義なき生存戦略』 白百合学園
岩田靖夫 「「人間愛」の社会へ」(『世界』2011・5) 栄東(東大選抜Ⅰ)
内田 樹 『最終講義 生きのびるための七講』 早稲田実業
内山 節 『怯えの時代』 大宮開成
梅田望夫 文(毎日新聞・平成十八年十月十七日夕刊)慶應義塾普通部
榎本博明 『〈自分らしさ〉ってなんだろう? 自分と向き合う心理学』 品川女子学院・横浜共立・立教新座
大澤真幸 『自由の条件』 頌栄女子学院
長田 弘 『なつかしい時間』 光塩女子二回
海部健三 『わたしのウナギ研究』 栄光学園
角田光代 『世界は終わりそうにない』 海城
片田珠美 『一億総ガキ社会 「成熟」の拒否』 渋谷教育渋谷
加藤秀俊 『暮らしの思想』 明大付属明治
加藤由子 『ゾウの鼻はなぜ長い』 法政大第二
香山壽夫 『建築を愛する人の十二章』 桜蔭
川崎 謙 『神と自然の科学史』 豊島岡女子
岸田國士 『劇の好きな子供たちへ』 和洋国府台女子
河野哲也 『「こども哲学」で対話力と思考力を育てる』 早大学院
後藤 昭 『わたしたちと裁判』 穎明館
佐伯啓思 『学問の力』 攻玉社
更科 功 『化石の分子生物学』 淑徳与野
塩野米松 「働く喜び 技持つ体で」(朝日新聞記事) 青山学院
島村英紀 「ハザードマップ」 サレジオ
清水眞砂子『幸福に驚く力』 女子学院
清水眞砂子『大人になるっておもしろい?』 品川女学院(第三回・試験Ⅱ)
清水眞砂子 文 学習院中等科
白川千尋 「病気と向かう」 逗子開成
瀬戸賢一 『日本語のレトリック』 東京女学館
園 子温 「死を刻む」(『特別授業“死”について話そう』) 筑波大附属駒場
高木和子 『平安文学でわかる恋の法則』 清泉女学院
高槻成紀 『唱歌「ふるさと」の生態系』 大妻・専大松戸
竹田青嗣 『愚か者の哲学』 本郷
田中 修 『植物はすごい』 芝
田中優子 『布のちから』 吉祥女子
塚本勝巳 『うなぎ 一億年の謎を追う』 鎌倉女学院
戸田剛文 『世界について』 芝浦工大柏
外山滋比古 「知ること 考えること」 浦和実業
永井 均 『子どものための哲学』 西武学園文理
永田弘太郎 『日本の山はすごい!』 東洋英和女学院
西畠清順 『教えてくれたのは植物たちでした』 桐朋
橋本 治 『負けない力』 城北
長谷川眞理子「ヒトはなぜヒトになったか」 慶應湘南藤沢
疋田 智 『だって、自転車しかないじゃない』 東邦大附属東邦
日高敏隆 『世界を、こんなふうに見てごらん』 早稲田
日高敏隆 『動物と人間の世界認識』 市川
平川克美 『路地裏の資本主義』 浅野
福田恆存 「悪に耐える思想」(『文藝春秋special』2015年冬号) 渋谷教育幕張
藤田正勝 『哲学のヒント』 聖光学院
堀井憲一郎『いつだって大変な時代』 普連土学園
本郷儀人 『カブトムシVSクワガタムシ 強いのはどっちだ』 明大中野
松岡享子 『子どもと本』 世田谷学園
道信良子篇著『いのちはどう生まれ育つか』 筑波大附属
宮崎 駿 「インタビュー宮崎駿氏に聞く アニメーションで描く世界」開智
宮脇 昭 『人類最後の日』 光塩女子(総合)
村井吉敬 『エビと日本人』 フェリス
本川達雄 『生物多様性』 立教女学院
森 真一 『友だちは永遠じゃない 社会学でつながりを考える』 富士見
森下育彦 『「私」を伝える文章作法』 浦和明の星女子・鎌倉学園
柳田国男 『毎日の言葉』 慶應義塾中等部
山極寿一 『「サル化」する人間社会』 横浜雙葉
鷲田清一 『悲鳴をあげる身体』 洗足学園
鷲田清一 『わかりやすいは わかりにくい』 成蹊

【文学的文章】(物語・随筆・紀行文)
蒼沼洋人 『さくらいろの季節』 城北
朝井リョウ『星やどりの声』 法政大第二
あさのあつこ「がんじっこ」 湘南白百合
石井桃子 「春のあらし」(『においのかご』) 駒場東邦
伊集院静 「どんまい」 白百合学園
伊集院静 「夕空晴れて」(『受け月』) 西武学園文理
市川朔久子『ABC―曙第二中学校放送部』 浦和明の星女子
井上ひさし「あくる朝の蝉」 武蔵
井上 靖 『しろばんば』 鎌倉学園
今村夏子 『こちらあみ子』 渋谷教育渋谷
岩城けい 『Masato』 暁星
オー・ヘンリー「自動車を待つ間」 青山学院
大江健三郎 『二百年の子供』 世田谷学園
太田治子 「ベレー帽の少女」 国学院久我山
大山淳子 『あずかりやさん』 立教新座
小川国夫 『彼の故郷』 フェリス
小川洋子 『偶然の祝福』 香蘭
荻原 浩 「しんちゃんの自転車」(『短編工場』)中央大学附属
角田光代 『さがしもの』 桐朋
片島麦子 『中指の魔法』 豊島岡女子
加藤千恵 『卒業するわたしたち』 成蹊
加部鈴子 『風のヒルクライム』 学習院中等科
鎌田 實 『人間らしくヘンテコでいい』 逗子開成
神田 茜 『はじまりの音』 淑徳与野
角野栄子 『トンネルの森 1945』 筑波大附属駒場・立教女学院
草野たき 『リリース』 早稲田
椎名 誠 『孫物語』 巣鴨
島田洋七 『佐賀のがばいばあちゃん』 穎明館
白河三兎 『ふたえ』 大妻
須賀しのぶ『雲は湧き、光あふれて』 頌栄女子学院
杉浦日向子『お江戸風流さんぽ道』 青山学院
杉本りえ 『明日は海からやってくる』 慶應湘南藤沢
瀬尾まい子「狐フェスティバル」(『『Teen Age』) 普連土学園・学習院女子
竹内 真 『自転車少年記―あの風の中へ』 大宮開成
田中淑恵 『本の夢 小さな夢の本』 女子学院
辻村深月 『家族シアター』 麻布
壺井 栄 『二十四の瞳』 芝浦工大柏
直木三十五 『べんけい』 攻玉社
長島有里枝 『背中の記憶』 サレジオ
中村文則 『何もかも憂鬱な夜に』 早稲田実業
中村 航 『僕らはまだ、恋をしていない』 専大松戸
梨木香歩 『岸辺のヤービ』 桜蔭
梨屋アリエ『ピアニッシモ』 城北埼玉
夏目漱石 『こころ』 渋谷教育幕張
新美南吉 「川」 早大学院
西加奈子 『サラバ』 海城
西村すぐり『ぼくの、ひかり色の絵の具』 鎌倉女学院
額賀 澪 『ヒトリコ』 市川・品川女子学院
バーバラ・オコーナー 『スモーキー山脈から』 慶應義塾普通部
濱野京子 『木工少女』 昭和学院秀英(2回)
林 木林 『二番目の悪者』 芝
林真理子 『本を読む女』 横浜雙葉
原田マハ 『生きるぼくら』 富士見
原田マハ 『奇跡の人』 浦和実業
はらだみずき『ムーンリバーズを忘れない』 本郷
平山瑞穂 『遠すぎた輝き、今ここを照らす光』 聖光学院
ひろのみずえ『いつまでもここでキミを待つ』洗足学園
藤野恵美 『雲をつかむ少女』 清泉女学院
星野道夫 『アラスカ 光と風』紀行文 開成
三浦哲郎 「夜話」(『自選短編全集』) 桐光学園
宮本 輝 『彗星物語』 栄東A
村上しいこ『うたうとは小さないのちのひろいあげ』 日本女子大附属
茂木ちあき『清政―絵師になりたかった少年』 ?友学園女子
森 絵都 『クラスメイツ 前期』 横浜共立
森 浩美 『家族ずっと』 栄東(東大選抜Ⅰ)
森下典子 『日日是好日』随筆 雙葉
椰月美智子『14歳の水平線』 筑波大附属・浅野
椰月美智子『十二歳』 開智
山本有三 『路傍の石』 吉祥女子
吉田篤弘 『つむじ風食堂と僕』 東邦大附属東邦・和洋国府台女子
吉田修一 「つまんない」(『とっさの方言』ポプラ文庫2012・8) 開成
リチャード・バック『カモメのジョナサン 完成版』(五木寛之・創訳) 東京女学館
リュドミラ・ウリツカヤ「釘」(『子供時代』沼野恭子訳) 東洋英和女学院
本校国語科作成 物語 栄光学園

【詩・短歌・俳句】
小川未明 詩「月が出る」 和洋国府台女子
長田 弘 詩集『記憶のつくり方』(詩と文) 香蘭
木坂 涼 詩「秋の砂」 筑波大附属駒場
工藤直子 詩「けっしん」(『なんとなく・青空』) 慶應義塾普通部
ねじめ正一『言葉の力を贈りたい』(まどみちおの詩) 大妻
竹内てるよ 詩「あめ玉」 青山学院
好本 恵 『俳句とめぐりあう幸せ』俳句と文 雙葉
長谷川櫂 『古池に蛙は飛び込んだか』俳句と文 桐光学園

 

 

2 学校別
※一次試験を中心にしています。「 」は作品名。『 』は本のタイトル名。※新しい作品は出版社名を記しましたが、古い作品などは、使用本が不明です。

【共学校】
青山学院
杉浦日向子『お江戸風流さんぽ道』(小学館文庫)
竹内てるよ 詩「あめ玉」
塩野米松「働く喜び 技持つ体で」(朝日新2009年10.14)
オー・ヘンリー「自動車を待つ間」
市川
日高敏隆『動物と人間の世界認識』(ちくま学芸文庫)
額賀 澪『ヒトリコ』(小学館)
浦和実業
外山滋比古「知ること 考えること」
原田マハ 『奇跡の人』(双葉社)
穎明館
島田洋七 『佐賀のがばいばあちゃん』
後藤 昭 『わたしたちと裁判』(岩波ジュニア新書)
大宮開成
内山 節 『怯えの時代』(新潮選書)
竹内 真 『自転車少年記―あの風の中へ』新潮文庫
開智
宮崎 駿「宮崎駿氏に聞く アニメーションで描く世界」
椰月美智子『十二歳』講談社
慶應義塾中等部
不明 詩と解説文
不明 随筆
柳田国男 『毎日の言葉』
慶應湘南藤沢
長谷川眞理子「ヒトはなぜヒトになったか」
杉本りえ『明日は海からやってくる』(ポプラ社)
栄東A
池内 了『科学の考え方・学び方』(岩波ジュニア新書)
宮本 輝『彗星物語』
栄東(東大選抜Ⅰ)
岩田靖夫 人間愛」の社会へ」(『世界』2011年5月号)
森 浩美 『家族ずっと』(双葉文庫)
芝浦工大柏
壺井 栄 『二十四の瞳』
戸田剛文 『世界について』(岩波ジュニア新書)
渋谷教育渋谷
今村夏子 『こちらあみ子』(ちくま文庫 2014/6/10
片田珠美 『一億総ガキ社会 「成熟」の拒否』(光文社新書 2010/7/16 渋谷教育渋谷
渋谷教育幕張
福田恆存「悪に耐える思想」(『文藝春秋special』2015冬)
夏目漱石 『こころ』
昭和学院秀英(2回)
池内 了『科学の考え方・学び方』(岩波ジュニア新書)
濱野京子『木工少女』
成蹊
加藤千恵『卒業するわたしたち』(小学館)
鷲田清一『わかりやすいは わかりにくい』(ちくま新書)
西武学園文理
永井 均 『子どものための哲学』
伊集院静 「夕空晴れて「(『受け月』)
専大松戸
中村 航 『僕らはまだ、恋をしていない』(ハルキ文庫)
高槻成紀 『唱歌「ふるさと」の生態系』(ヤマケイ新書)
中央大学附属
石黒 浩「信じること」(『糞袋の内と外』朝日新聞出版)
荻原 浩「しんちゃんの自転車」(『短編工場』集英社文庫)
桐光学園
三浦哲郎 「夜話」(『自選短編全集』)
長谷川櫂『古池に蛙は飛び込んだか』(中公文庫)
東邦大附属東邦
疋田 智『だって、自転車しかないじゃない』(朝日文庫)
吉田篤弘『つむじ風食堂と僕』(ちくまプリマー新書)
明大付属明治
加藤秀俊 『暮らしの思想』
早稲田実業
中村文則 『何もかも憂鬱な夜に』(集英社文庫)
内田 樹『最終講義 生きのびるための七講』(文春文庫)

 

【男子校】
浅野
椰月美智子『14歳の水平線』双葉社
平川克美 『路地裏の資本主義』((角川SSC新書)
麻布
辻村深月『家族シアター』(講談社)
栄光学園
海部健三『わたしのウナギ研究』(さえら書房)
本校国語科作成 物語
海城
西加奈子『サラバ』小学館
角田光代『世界は終わりそうにない』中央公論新社
開成
星野道夫『アラスカ 光と風』福音館書店
吉田修一「つまんない」(『とっさの方言』ポプラ文庫)
学習院中等科
加部鈴子『風のヒルクライム』岩崎書店)
清水眞砂子 文
鎌倉学園
井上 靖 『しろばんば』
森下育彦『「私」を伝える文章作法』ちくまプリマー新書
瀬尾まいこ『あと少し もう少し』 鎌倉学園2次
辻内智貴『信さん』 鎌倉学園3次
暁星
岩城けい『Masato』集英社
慶應義塾普通部
工藤直子 詩「けっしん」(『なんとなく・青空』)
バーバラ・オコーナー『スモーキー山脈から』
梅田望夫 文(毎日新聞・平成十八年十月十七日夕刊)
攻玉社
直木三十五 『べんけい』
佐伯啓思『学問の力』(ちくま文庫)
駒場東邦
石井桃子 「春のあらし」(『においのかご』河出書房新社)
サレジオ学院
島村英紀 「ハザードマップ」
長島有里枝 『背中の記憶』(講談社文庫)

田中 修 『植物はすごい』(中公新書)
林 木林 『二番目の悪者』小さい書房
城北
橋本 治 『負けない力』大和書房
蒼沼洋人 『さくらいろの季節』ポプラ社
城北埼玉
梨屋アリエ 『ピアニッシモ』(講談社文庫)
五木寛之 『下山の思想』(幻冬舎新書)
巣鴨
伊藤亜紀『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社新書
椎名 誠 『孫物語』新潮社
逗子開成
白川千尋 「病気と向かう」
鎌田 實 『人間らしくヘンテコでいい』集英社
聖光学院
平山瑞穂『遠すぎた輝き、今ここを照らす光』(新潮文庫)
藤田正勝 『哲学のヒント』(岩波新書)
世田谷学園
大江健三郎『二百年の子供』(中公文庫)
松岡享子 『子どもと本』(岩波新書)
桐朋
角田光代『さがしもの』(新潮文庫)
西畠清順『教えてくれたのは、植物たちでした』徳間書店
法政大第二(共学へ)
加藤由子 『ゾウの鼻はなぜ長い』(ちくま文庫)
朝井リョウ『星やどりの声』(角川文庫 )
本郷
竹田青嗣 『愚か者の哲学』主婦の友社
はらだみずき『ムーンリバーズを忘れない』角川春樹事務所
武蔵
井上ひさし 「あくる朝の蝉」
明大付属中野
本郷儀人 『カブトムシVSクワガタムシ 強いのはどっちだ』講談社
立教新座
榎本博明『〈自分らしさ〉ってなんだろう? 自分と向き合う心理学』(ちくまプリマー新書)
大山淳子 『あずかりやさん』ポプラ社
早稲田
草野たき 『リリース』ポプラ社
日高敏隆『世界をこんなふうに見てごらん』(集英社文庫)
早稲田大学高等学院中等部
河野哲也 『「こども哲学」で対話力と思考力を育てる』(河出ブックス)
新美南吉 「川」

 

【女子校】
浦和明の星女子
森下育彦 『「私」を伝える文章作法』
市川朔久子『ABC―曙第二中学校放送部』講談社
桜蔭
香山壽夫『建築を愛する人の十二章』(放送大学叢書)
梨木香歩『岸辺のヤービ』福音館書店
?友学園女子
茂木ちあき『清政―絵師になりたかった少年』新日本出版
池内 了「それは本当に「科学」なの?」(『考える方法(中学生のための大学講義)2』(ちくまプリマー新書)
大妻
白河三兎『ふたえ』祥伝社
高槻成紀 『唱歌「ふるさと」の生態系』
ねじめ正一『言葉の力を贈りたい』(まどみちおの詩)
学習院女子
瀬尾まい子「狐フェスティバル」(『Teen Age』(双葉文庫
鎌倉女学院
西村すぐり『ぼくの、ひかり色の絵の具』ポプラ社
塚本勝巳 『うなぎ 一億年の謎を追う』学研教育出版
吉祥女子
山本有三 『路傍の石』
田中優子 『布のちから』朝日新聞出版
光塩女子
池内 了 文 光塩女子一回(国語)
宮脇昭 『人類最後の日』光塩女子一回(総合)
磯田道史 文 光塩女子二回
長田 弘 『なつかしい時間』 光塩女子二回
香蘭女学校
小川洋子 『偶然の祝福』(角川文庫
長田 弘 『記憶のつくり方』
品川女子学院
榎本博明『〈自分らしさ〉ってなんだろう? 自分と向き合う心理学』(ちくまプリマー新書
額賀 澪『ヒトリコ』小学館
清水眞砂子『大人になるっておもしろい?』(第三回・Ⅱ)
淑徳与野
神田 茜「はじまりの音」(『ぼくの守る星』集英社
更科 功『化石の分子生物学』(講談社現代新書)
頌栄女子学院
大澤真幸 『自由の条件』講談社
須賀しのぶ『雲は湧き、光あふれて』集英社
湘南白百合
あさのあつこ「がんじっこ」(『朝のこどもの玩具箱』)
いしいしんじ『そのように見えた』イースト・プレス
女子学院
田中淑恵 『本の夢 小さな夢の本』芸術新聞社
清水眞砂子『幸福に驚く力』かもがわ出版
白百合学園
稲垣栄洋『たたかう植物―仁義なき生存戦略』ちくま新書
伊集院静 「どんまい」(『ぼくのボールが君に届けば』(講談社文庫
清泉女学院
高木和子『平安文学でわかる恋の法則』(ちくまプリマー新書
藤野恵美 『雲をつかむ少女』講談社
洗足学園
鷲田清一『悲鳴をあげる身体』(PHP新書
ひろのみずえ『いつまでもここでキミを待つ』ポプラ社
東京女学館
リチャード・バック『カモメのジョナサン 完成版』(五木寛之・創訳(新潮文庫
瀬戸賢一『日本語のレトリック』(岩波ジュニア新書)
東洋英和女学院
リュドミラ・ウリツカヤ「釘」(『子供時代』新潮社)
永田弘太郎 『日本の山はすごい!』ヤマケイ新書
豊島岡女子
川崎 謙『神と自然の科学史』(講談社選書メチエ)
片島麦子『中指の魔法』(講談社文庫)
日本女子大附属
村上しいこ『うたうとは小さないのちのひろいあげ』講談社
フェリス
小川国夫 『彼の故郷』
村井吉敬 『エビと日本人』(岩波新書)
富士見
森 真一 『友だちは永遠じゃない 社会学でつながりを考える』(ちくまプリマー新書)
原田マハ 『生きるぼくら』(徳間文庫)
雙葉
森下典子 『日日是好日』随筆(新潮文庫)
好本 恵 『俳句とめぐりあう幸せ』(リヨン社)
普連土学園
堀井憲一郎『いつだって大変な時代』(講談社現代新書)
瀬尾まい子 「狐フェスティバル」(『『Teen Age』』)
横浜雙葉
山極寿一『「サル化」する人間社会』集英社
林真理子『本を読む女』
立教女学院
角野栄子『トンネルの森 1945』KADOKAWA/メディアファクトリー
本川達雄『生物多様性』(中公新書)
和洋国府台女子
吉田篤弘 『つむじ風食堂と僕』
岸田國士 『劇の好きな子供たちへ』
小川未明 詩「月が出る」

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『中学受験において社会こそがまず最初に固めるべき教科であり、いかに社会を早めに仕上げることこそが合格につながる戦略か。』その理念のもと、野村恵祐が立ち上げ、代表を務める日本で唯一の中学受験 社会科専門塾。 授業形式のライブ講義や、家庭学習で効率良く社会の成績をアップさせるような講義CD・テキストなどの教材の通販も行っている。現在は創業13年で、その実績はNHKなどのTVや、講談社・小学館などのメディアでも多数紹介されている。